スタイリング時の上手なドライヤーの使い方
どうも美容院や理容院でセットしてもらった時のようにドライヤーをうまく使ってスタイリングがうまくできないなぁ、なんておもっていませんか? うまくスタイリングするには、ブラシの動きにあわせてドラヤーも動かすことがコツの1つです。 スタイリングの際にブラシだけ動かしてドラヤーはそのままになっていませんか?同じところに長時間あてると、温度の上昇につながるので注意が必要です。 ほとんどのドライヤーには温風と冷風の切り替えスイッチがありますがこれを上手に使い分けるのも一つのテクニックです。 例えばカールを作る時やちょっとクセを付けたいときは、カーラーまたはブラシで髪を巻き取り、温風でくせをつけた後、冷風で冷やすことによって、しっかりしたカールにすることができます。 意外とこの冷風スイッチを使ってない人が多いようです。これをキッチリ使い分けて今日からあなたもスタイリングの達人になりましょう。



